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★NEWOPEN価格28%OFF★ 【素 材】 本体 アタ(シダ科) とって部分 牛革 【 カラー 】 内生地 1、シルエット 2、花 3、鳥 【 サイズ 】 縦42×横10×高さ28cm 【原産国】 インドネシア ※アタバッグは職人の手作りのため商品ごとで素材の色や風合いが少しずつ異なります。予めご了承ください。 スッキリ持てるスリムタイプ♪ アタバッグはインドネシア・バリ島の伝統的な工芸品です。 アタ(シダ科)のツルを何度もナメシ、編み込み、天日干し、蜜ロウでいぶすます。またヤシの油をそそぎ、塗り込んで何度も何度もいぶす作業により防虫・防カビ効果・丈夫で長持ちし味わい深い色合いになります。 さらに、ここまで手をかけて作る伝統製法に、現地に日本人が行きデザインや品質をなどをコラボレーションして製造しました。 細見のタイプなのでショルダーにかけてもスッキリ持てます。何気なく持ち歩くだけで上品なイメージに仕上がり洋服はもちろん和服にも似合ってしまうデザインです。内側に貼っている布はバティックというインドネシア伝統の染め。巾着タイプなので中身が見えず嬉しいですね。 写真はお使いのパソコン画面により実際のカラーと多少異なる場合がございます。※モデルの女の子が付けているネックレスはコチラ すべて上質のアタ(シダ科)を使用。 厳選された素材だからこそ、使い込むほど味わい深い色になります。 内側にはバティックというインドネシア伝統の染めの生地を使用。巾着タイプになっているので中身が見えないから良いと評判。 デザインは3タイプ、アジアンテイストなデザイン。 とって部分は牛革を使用。丈夫でしっかり持ちやすい。 ■Point アタバッグはインドネシア・バリ島の伝統的な工芸品です。 アタ(シダ科)のツルを何度もナメシ、編み込み、天日干し、蜜ロウでいぶすます。またヤシの油をそそぎ、塗り込んで何度も何度もいぶす作業により防虫・防カビ効果・丈夫で長持ちし味わい深い色合いになります。 さらに、ここまで手をかけて作る伝統製法に、現地に日本人が行きデザインや品質をなどをコラボレーションして製造しました。 細見のタイプなのでショルダーにかけてもスッキリ持てます。何気なく持ち歩くだけで上品なイメージに仕上がり洋服はもちろん和服にも似合ってしまうデザインです。内側に貼っている布はバティックというインドネシア伝統の染め。巾着タイプなので中身が見えず嬉しいですね。 ■アタとは… シダ科の植物で川のほとりや森のしげみの湿地帯に生息し、バリ島ではほぼ絶滅状態で成長が遅く、1年に5日間ほどしか取れないという貴重な植物です。 1本のツルから芯だけを取り、水につけ何度もなめす作業を繰り返し、やわらかくする事でバッグとして編みこむのに適した素材にします。 ■編み込み作業 小さなもので約3ヶ月〜。中には3年半〜5年程の歳月をかけて編み込んでいくものもあり、編み手も親から子へとその技法を教えていくそうです。 ■編みこんだアタ 3週間ほど天日干しをして、蜂蜜のロウから出来た蜜ロウを塗りいぶしていきます。 ■いぶし作業 ヤシの油をそそぎ、塗り込んで煙でいぶしていきます。 これを何度も繰り返すことで虫がつきにくく100年以上も持つといわれています。 ■完成品 使い込むほどにアメ色に変わり、長持ちするバッグとして有名です。 当店での取り扱いアタバッグはバリ島と日本のコラボレーションを発想に、デザインを考案したり裏地に着物を施したりとオリジナル色豊かなバッグとなっています。
価格:10,000円
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